更年期 ローヤルゼリー

40歳からの更年期ローヤルゼリーサプリ

 

ローヤルゼリーに含まれているデセン酸は
間脳視床下部に働きかけて更年期をサポートしてくれます

 

 

 

中高年の方々にとって脅威となる病気の一つに「更年期障害」があります。更年期障害とは、女性ホルモンの一種であるエストロゲンの分泌量が低下することによって発症する病気です。閉経を迎える40歳〜50歳前後に現れやすいと言われています。一般的には女性特有の病気だと思われがちですが、最近ではホルモンバランスが崩れやすいストレス過多の生活を送っている男性にも見られるようになりました。

 

更年期になると、頭痛や発熱、疲労感や不眠症などの肉体的症状だけでなく、漠然とした不安感や焦燥感など感情面にも大きな変化をもたらします。時には鬱に耐え切れなくなり自殺に及んでしまう方もいるほど深刻な病気です。

 

病院に行けば更年期障害対策の薬を処方してもらえますが、精神安定剤は副作用の恐れがあり、人によっては依存症に陥ってしまう可能性も否めません。できることならもっと安全に治したいものです。

 

そんな時に重宝するのが、「ローヤルゼリー」です。ローヤルゼリーは「王様のゼリー」という名前の通り、昆虫の女王蜂だけがハチの巣の中で食べている食品です。ビタミンやミネラル、必須アミノ酸など豊富な栄養成分が濃縮されており、自然界に存在する究極の健康食品といっても過言ではありません。事実、ローヤルゼリーを食べている女王蜂は他の働き蜂とは比較にならないほど体が大きくなり、一生病気にかからないほどの生命力を獲得します。

 

中でもビタミンの一種である「アセチルコリン」は、ローヤルゼリーに含まれている成分の中で特に注目すべき存在です。アセチルコリンには人体の自律神経のバランスを改善してくれる効果があり、継続的に摂取することでホルモンバランスを整えることができます。また、デセン酸という成分にはエストロゲンの代替成分として機能してくれる効果もあり、まさにローヤルゼリーは更年期障害の治療にうってつけの食品なのです。

 

しかもローヤルゼリーには美肌効果も秘められており、アンチエイジング効果も抜群です。30代、40代近くになったら、ローヤルゼリーを活用して早めに更年期障害対策を実践しましょう。

 

デセン酸については、「ローヤルゼリーの特有成分とは?」でもお話しましたが、ローヤルゼリーを語る上で欠かせない存在です。
そして、ローヤルゼリーだけに含まれる特有成分としてその価値についても高く評価されています。 ローヤルゼリーの品質がデセン酸の含有率によって決まることは「ローヤルゼリーどのように選べばいい?」でもご紹介していますが、何故そんなにもデセン酸が評価されているのでしょうか。

 

それは、デセン酸による数々の効果が期待できるからです。
デセン酸はローヤルゼリーにしか含まれない特別な成分ですから、デセン酸がもたらす効果はローヤルゼリーを摂取することでのみ期待できる効果なのです。

 

デセン酸の効果には、血糖値を下げる・ガン抑制・コレステロール低下・女性ホルモンと同じ働きをする、というものがあります。

 

上記の作用によって、更年期障害の改善や生活習慣病にも効果が期待できると考えられています。
女性ホルモンと同じ働きをすることで、美容に関しての効果を得ることができ、多くの女性に注目されています。

 

このような効果があることからデセン酸は注目され、ローヤルゼリーを選ぶ際にも「デセン酸」の含有量が大切だとされているのです。
ローヤルゼリーは高価なものが多いと感じている方も多いかと思いますが、やはりこれだけの効果を期待できる成分が入っているとなると自然と価格に反映されるものです。

 

ちなみに、ローヤルゼリーの味は独特の酸味と甘みがあることが有名です。
その味が苦手なため、摂取を諦めてしまう方がいるほど独特なものだと言われています。

 

デセン酸の含有率が高いほどその酸味は強くなりますが、身体に効くものだと考えればある程度我慢をして摂取するのも良いかと思います。
生ローヤルゼリーは鮮度・純度が高いため、デセン酸もたっぷり含まれており、独特の風味も強いです。 飲み方に関しても、口の中で溶かすように摂取することが勧められているため特に味を感じやすいと思います。

 

もし、どうしても苦手な場合は、乾燥ローヤルゼリーや調整ローヤルゼリーでカプセルタイプのものなどを選ぶと良いでしょう。

 

良薬口に苦しと良く言われますが、お口直しに水を摂取するなどしてなるべく多くのデセン酸を摂取するのが望ましいです。

 

 

デセン酸の含有量が多いローヤルゼリーは高品質で通常は2%しか入っていませんが

 

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